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サポーター通信

■ 2010年8月

富山県高岡市伏木中道通りには、

なつかし系の「前山冷菓店」があります。

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ソフトクリーム(160円)もありますが、

ここは、おばちゃんが「ころも」を乗せてくれる

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アイスモナカ(80円)が人気です。

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お客様が次々と、車で乗り付け、

アイスモナカを購入して行かれます。

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前山冷菓店の隣は、

伏木の特徴的な建築様式である銅板葺の家を手掛ける

田島板金です。

 

伏木のまち歩きのテッパン、

前山のアイスモナカを是非お楽しみください。

 

宮崎でした。

«カテゴリー名:サポーター通信»

氷見市の里山を流れる小川の上流です。

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どこにでもあるようなところですが、

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スジエビが無数にいます。

水も冷たいので、水槽も結露します。

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まるまると太ったアブラハヤもいます。

 

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少し下流のには、鳥に狙われないせいか

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アメリカザリガニ、フナ、モツゴ、カワニナや

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オイカワ、トウヨシノボリなどたくさんの生き物がいます。

この多様性がいつまでも続きますように。

宮崎でした。

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大陸との架け橋

伏木港とウラジオストクを結ぶニュードンチュン号の

操舵室に特別に入らせていただきました。

 

小矢部川上流を望んだ景色です。

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万葉富士(二上山)と手前は、勝興寺本堂です。

その右は、庫裏の改修のための鞘です。

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ちょうど操舵室からは、勝興寺と二上山が一直線です。

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河岸段丘上に、北前船資料館の望楼も見えます。

 

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北前船資料館の望楼と、右に見えるのは、

ニュードンチュン号です。

 

この大陸との架け橋ニュードンチュン号の担当は、

伏木海陸運送株式会社の二口さんです。

「今日からが大事。たくさんのお客様に乗っていただき、

 また、たくさんの荷物を運ぶようになるように、

 一生懸命頑張ります。」

とのことです。

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帝政ロシア、ソ連時代から続く伝統の航路が

今後も続きますよう願ってやみません。

宮崎でした。

 

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伏木港とウラジオストク港を結ぶ定期航路

DONG CHUN FERRYが就航しました。

 

2週間に1回、

火曜日に伏木に入港し、木曜日に出港するとのことです。

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伏木帆柱起こし唄で歓迎!

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車が自走で入ります。

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2人用客室です。

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雑魚寝エリアです。

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ファミマもあります。

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免税店もあります。

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レストランです。

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ロシアに輸出される中古車です。

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万葉大橋からの風景です。

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家持さんなら、なんと詠むんでしょうか。

宮崎でした。

 

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富山市内北日本新聞前で路面電車が3台

一風景に入りました。

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環状線セントラムに

富山大学前行きの地鉄の路面電車が追いかけてきたのですね。

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そこに富山大学からの路面電車がすれ違ったのでした。

宮崎でした。

 

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8月20日~30日20:00~22:00頃まで

八尾町の町内順番に前夜祭が開催されています。

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8月24日(火)は東町の前夜祭でした。

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本番の9月1~3日のおわら風の盆に向けて

他の町内でも練習風景が見られますので、

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本当に前夜祭がお勧めです。

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本番に向けての準備の風景を是非堪能ください。

宮崎でした。

 

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バス釣り

2010/08/25

 氷見市内某所の小川です。

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釣りをしてきました。

毎年、生態系が変わっているかどうか定点観測をしており、

この場所で釣りをしています。

水面近くでは、モツゴがたくさん釣れます。

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色鮮やかなオイカワです。

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たまにタナゴが釣れます。

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ブラックバスが小さいのから大きいのまで釣れます。

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生態系への影響が懸念されているので、

バスは、リリースしません。

 

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小さいバスもたくさんいることから、卵からかえって、

繁殖していることがわかります。

 

他の魚は、人を恐れて浅瀬まできませんが、

ブラックバスは、平気で人のいる浅瀬までやってきます。

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幸い幼魚もたくさんいるので、在来種がいなくなるという懸念はないようですが、

今後とも生態系への影響を観察していきます。

宮崎でした。

 

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川釣り

2010/08/24

 

氷見市内の某所です。

 

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川の流れがあまりにも緩やかなので、時間の流れも止まって見えます。

雲も湖面にハッキリと映っています。

 

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そこに糸を垂らすと

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モツゴがかかりました。

宮崎でした。

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8月21日(土)17:00~

氷見市飯久保のきずなの森で

竹ドームコンサートが開催されました。

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今年で5回目になります。

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朝、10時から湖南小学校の保護者で準備を始めました。

また、十三中学校の生徒が毎年、14歳の挑戦で、

竹ドームの整備をしてくださっております。

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シンセサイザー奏者の滝沢卓さん、

オカリナ奏者の荒みよこさん、

パーカッション奏者の佐野友重さん

男声合唱団ひみさん

湖南小学校5、6年生、湖南チルドレンが出演

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竹の森の中に響く演奏・歌声を楽しんで鑑賞していただきました。

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プログラムが進むに従い、席もいっぱいに!

また、会場も幻想的になってきます。

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ガス灯、蝋燭のあかりがコンサートに花を添えていました。

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宮崎でした。

 

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富山県近代美術館では、
県庁有志の皆さんで作られた「とやまスイーツ」を期間限定で、
近代美術館内「Caféプリズム」でご紹介します。
 
期間は、8月21日(土)、22日(日)、28日(土)、29日(日)。
スィーツは2種類で、ホットドリンクとセットで召し上がれます。

9月5日までの企画展「名画パレード展」をご覧になった方には、
サービスもあります。

涼しい美術館で、
城南公園を眺めながら至福のひと時をすごしてみてはいかがでしょうか?
(カフェは中2階にあり、入場無料のフリースペースです。)


詳細下記HPや添付チラシ等をご覧ください。 
http://www.pref.toyama.jp/branches/3042/home/diary201008.htm#sweets


☆「とやまスイーツ研究会」の皆さんのブログ
 http://toyamasweets.jugem.jp/

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富山駅を南に約5分くらい歩いた街中に

「マンゾクスポーツ」というお店があります。

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ここは、富山の登山家が集うお店です。

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その理由は、富山の山を知り尽くした店のおじさん、

お姉さん、お兄さんが、

その季節、その山、その人の体系・ 経歴に応じて

用具を紹介してくださるのです。

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そのアドバイスが本当に適切で、

魔法の衣装をかけてもらったかのように

着心地、履き心地が良くなります。

 

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山ガール候補もウエアを物色中!

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と思っていたら、これから立山登山の山ガールが

始発の電鉄富山駅に出現!

「岳都」富山の雰囲気が味わえる富山駅前です。

 

宮崎でした。

«カテゴリー名:サポーター通信»

県内外の多くの皆さんに「富山のさかな」の良さを知っていただき、

選んでいただき、そして食べていただくため、

「うまさ一番 富山のさかな」キャンペーンを展開しています。

 

このたび、キャンペーンのポータルサイトとして

ホームページを開設しました。

「富山のさかな」に関するトピックスやキャンペーン協力店の紹介

などの情報を紹介しております。

 

ぜひ、ご覧ください。

        ↓ 

http://www.toyama-sakana.jp

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朝の松田江浜

2010/08/20

氷見市仏生寺川河口から、能登半島方面を望んだ景色です。

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まだまだ暑い日が続きます。

 

右岸の松田江浜では、地引網の準備が行われています。

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富山湾の向こうには、建設中の新湊大橋が

うっすらと朝靄の中に浮かんでいます。

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穏やかな富山湾を漁船が進みます。

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花鳥風月を幼少の頃から愛でていた氷見出身の俳人中坪達哉さんは、

高校時代、毎日海岸線を自転車で駅まで通い、

「朝靄の氷見が一番いい!」と述べておられます。

 

氷見の民宿に泊まり、翌日、朝靄の氷見海岸で、

氷見の自然と、漁師さんの営みを

ゆったりとした空間で眺めてみてはいかがでしょう。

 

河口では、磯ガニも待ってるよ!

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宮崎でした。

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立山の雷鳥沢近くのロッジ立山連峰に泊まると、

変化に飛んだ立山の景色を楽しむことが出来ます。

 

日中は、こんな感じです。

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色とりどりのテントの雷鳥沢から立山を望めます。

 

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剣御前です。

 

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夕暮れの富士の折立です。

 

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夕暮れ時の立山

左から富士の折立、大汝山3015m、雄山3003mです。

 

山小屋とは思えないしゃれたお弁当が楽しめます。

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生ビールで乾杯していると、すっかり日も暮れ、

向かいの雷鳥荘の上に月が輝いています。

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正面は、雄山3003m

 

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翌朝、別山から日が昇ります。

地球の自転を感じます。

是非、高原に一泊してみてはいかがでしょう。

 

宮崎でした。

 

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立山黒部アルペンルートの室堂ターミナルから

徒歩約30分で、地獄谷に行くことができます。

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ここは、周囲の風景とは一線を画しており、

植物が見られません。

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有毒ガスの感知システムや、

看板にも立ち止まらないでくださいとの注意書があります。

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硫黄のにおいがきつい中通り抜けしなければなりません。

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風向きが変わると、天気の中、沸騰した池も見られます。

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灼熱地獄!

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大地から湧き上がります。

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登山道にも沸いています。

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触ってみると、熱いです。

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硫黄ガスも!

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地獄谷に行けば、 立山が今でも活動していることがよくわかります。

立山で地球の鼓動を感じで見てはいかがでしょう!

宮崎でした。

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源平合戦で有名な倶利伽羅峠

ここには、江戸時代からの旧北陸道がそのまま残っています。

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芭蕉もここを通りました。

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芭蕉は、7月17日の金沢の北枝亭の歌会で

「あかあかと日は難面(つれなく)も秋の風」と詠みましたが、

その舞台は、この倶利伽羅越えの場面を詠んだと

言われています。

 

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倶利伽羅峠の手前に「砂坂」という上り坂があります。

当時、芭蕉は、じりじりと照りつける太陽を背に浴びて、

登ろうとしても、蟻地獄のように砂で滑ってなかなか登れない

つらさを詠んだといわれています。

宮崎でした。

 

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富山冷凍ます寿司本舗から冷凍ます寿司が出ました。

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冷蔵ではなく、届いたらすぐに冷凍で保存ください。

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3900円でます寿司が3枚と

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笹も入っています。

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お召し上がり方は、

①袋を切らずに電子レンジ500Wで約3分加熱。

②15~30分袋のままで自然解凍。温度がむらなくなじんだのを確認してから開封。

③お好みにカットして、

お召し上がりください。

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南砺市上梨地区では、

秋の越中飛騨広域観光圏の総合案内所の

開設に向け、合掌造りが「宙に浮いています。」

 

昨年冬の様子

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根太上げ前の姿

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宙に浮いている姿

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8月20日ころまではこの景色がご覧いただけます。

 

ここ上梨地区では、
こきりこ踊りの特別披露が
8月21日~9月4日の間、

南砺市上梨「重要文化財白山宮」で行われます。

11:30開場

12:00開演

12:20総おどり(輪おどり)

入場券1,000円

問い合わせ先0763-66-2468五箇山観光案内所まで。

 

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8月7日(土)の砺波市の伝統的なアズマダチ住宅

「入道家住宅」の庭が公開されていたので、行ってきたちゃ。

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「かいにょ」(屋敷林)も高いがやちゃー!

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庭も豪華ながやちゃー。

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近所の子供たちも池を眺め、

一句、浮かんでいるのだろうか?

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富山県観光課Sサポーター

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8月7日(土)21:00~剱岳点の記がフジテレビ系列で放映されます。

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本物の映像を是非ご覧ください。

 

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滑川市瀬羽町は、北国街道の宿場町でした。

追分があります。

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追分フェチの私としては、右に行った人、左に行った人は

どういう人だったろうと思いを巡らせます。

 

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「氷見のもちや」です。

(想像するに)対岸の氷見との交流があった証ですね。

 

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旧宮崎酒造は、最近有志の方がみごとに復元!

 

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ベンガラの格子の町屋もあります。

 

 

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明かり窓のある町屋です。

 

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これもなかなかいい雰囲気!

 

橋場川です。

ここは、江戸時代から昭和初期までの約300年間

ずっと、滑川の中心でした。

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米の集積地でした。

 

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川べりに花街風の家も残っています。

 

芭蕉は、この宿場町で何を感じたのでしょう?

 

宮崎でした。

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8月6日(金)~8月8日(日)まで

富山県庁本館のライトアップされています。

なかなかない機会ですので、是非、ご覧ください。

県庁本館は、昭和10年(1935)8月17日に竣工

国会議事堂を設計した大蔵省の大熊喜邦が設計

また、あわせて、

県庁舎建設当時の様子などを紹介する「特別パネル展」

を開催していますので、この機会にご観覧ください。
 
  展示期間 8月1日(日)~22日(日)
  展示場所 本庁本館2階県民サロン前 

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全体です。

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そびえる富山県庁本館

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タイル1つ1つもライトアップ

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池に写る逆さ県庁

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富山市役所の塔と富山県庁本館

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富山市役所の塔と富山県庁本館(その2)

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電気ビル(通称ジャック)は、不毛地帯で有名になり、

富山県庁本館(通称キング)は、ライトアップしました。

さあ、次は、旧富山大和(通称クイーン)の出番です。

富山市さん、富山第一銀行さんのセンスに期待!

http://www.hietsu.jp/2009/12/post-260.html

http://www.hietsu.jp/2009/12/post-261.html

宮崎でした。

«カテゴリー名:サポーター通信»

「日本のベニス新湊内川まち歩き絵図」発刊記念に

ガイドを養成しようとして、雨宮先生が中心となり

みなとガイド塾が立ち上がりました。

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11月まで、有識者の講座が目白押しです。

有識者ではない小生ですが、まことに僭越ながら、

絵図作成者として、第2回目の講座を担当させていただきました。

 

136ページの自家製テキストを早口でしゃべってしまいました。

 

ガイド塾受講のみなさま、2時間半お付き合いいただき、

ありがとうございました。

 

講座の合間には、

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魚間菓子舗の名物「おらんだ焼」や、

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新湊高校商業科開発の「曳山せんべい」の

試食会が行われました。

 

奇跡的に残った日本の原風景について、

お客様の満足度を高める取組みが始まっています。

 

宮崎でした。

«カテゴリー名:サポーター通信»

砺波平野の特徴的な建築様式であるアズマダチ

その中での一番とも言われています入道家住宅が

ライトアップされます。


と き 8月7日(土)15:00~19:30

ところ 砺波市太田170

イベント ライトアップ、建物&庭園オリエンテーリング、音楽、
     将棋&昔の遊び体験、お茶・かき氷・素麺など
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*ライトアップは日暮れ頃からスタートしますが、それまでの間は
 入道家の建物や庭園をめぐったり、家の人と語らったり、おいしい
 ものを食べたり、贅沢な和の空間でまったりしたり、いろいろと
 お楽しみいただけます☆

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夏の室谷食堂

2010/08/03

各食堂に「かけ中」が名物の新湊内川エリア。

その中で一押しが「室谷食堂」(むろたんしょくどう)。

地元の方の圧倒的な支持があります。

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正面から見ると普通の民家のようですが、

 

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中に入ると食堂です。11時台は、注文していた

お好み焼き等を取りにくる方々がひっきりなし。

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夏は、ひやしかけ中がメニューに加わりました。

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シイタケと、富山名物赤巻きの蒲鉾がのっています。

メニューでは「汁中華」となっていますが、

内川ツゥは、「かけ中」と注文ください!

宮崎でした。

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日本のベニス「新湊内川」の川の駅2階にある喫茶「アッカリーオ」

ここには、オーガニックメニューが豊富です。

喫茶メニューに他に、店長セレクトのオーガニック商品も取り揃えてあります。

(ついでに言うと、1階では、射水市が日本に誇る「へちまローション」も販売!)

 

シロエビカレーです。

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化学調味料を一切使用していません。

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シロエビもサクサクです。

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デザートに穀物コーヒーわらびもちを追加注文!

日本のベニスの風景をみながらの「至福のひととき」をいかがでしょうか。

宮崎でした。

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