飛越地域の概要
四つの回廊
飛越お国自慢
飛越市町村情報
ふるさと飛越倶楽部


右の図は、回廊を表わすイメージ図で
実際のルート図ではありません。 ⇒
高山祭|高山市
コスモスまつり|高山市
ひだ清見ラベンダーまつり|高山市
飛騨荘川ふるさと祭り|高山市
飛騨生きびな祭り|高山市
臥龍桜まつり|高山市
金蔵獅子|高山市
飛騨古川祭|飛騨市
飛騨神岡祭|飛騨市
どぶろく祭|白川村
全日本チンドンコンクール|富山市
佐々成政戦国時代祭り|富山市
有峰森林文化村祭り|富山市
おわら風の盆|富山市
曳山祭|富山市
ふちゅう曲水の宴|富山市
チューリップフェア|砺波市
庄川水まつり|砺波市
ゆずまつり|砺波市 ●城端むぎや祭|南砺市
城端曳山祭|南砺市
こきりこ祭り|南砺市
お小夜まつり|南砺市
利賀フェスティバル|南砺市
いなみ太子伝観光祭|南砺市
いのくち椿まつり|南砺市
夜高祭|南砺市


フロントページ(四つの回廊・表紙)『祭り』Photo Galleryに進む次のページに進む(四つの回廊・語りべ)


Return 高山祭|高山市| Photo Galleryへ
高山祭は、春の『山王祭』(日枝神社)、秋の『八幡祭』(桜山八幡宮)の二つの祭の総称で、日本三大美祭のひとつにあげられています。 祭の起源は領国大名金森氏の時代(1585〜1692年)、屋台の起りは1718年頃にさかのぼります。 巧みな動きを披露するからくり人形、仕掛けが施された戻し車など、屋台にも匠の技が生きています。祭行列は総勢1,000人にもおよび、 神輿、獅子舞、大太神楽、雅楽、闘鶏楽、裃姿の警固などが祭区域をまわります。夜に入ると各屋台は100個にもおよぶ堤灯を灯し、 艶やかに夜の闇を飾ります。飛騨びとの意気が高まる『高山祭』。高山の揺るぎない誇りです。
[お問い合わせ]高山市企画課/TEL.(0577)32-3333
●高山屋台会館
祭り屋台の中から常時4台づつを交互に展示しています。間近で見る屋台は美しく、 5メートルもの大きさに圧倒させられます。
[お問い合わせ]高山屋台会館/TEL.(0577)32-5100

Return コスモスまつり|高山市〈丹生川〉| Photo Galleryへ
朴の木平スキー場のゲレンデを利用し、7.7ha1000万本の大コスモス園を整備しました。 毎年9月中旬、同園を会場に様々なアトラクションやバザーで、来場者にお楽しみいただいています。
[お問い合わせ]高山市観光課/TEL.(0577)35-3145

Return ひだ清見ラベンダーまつり|高山市〈清見〉| Photo Galleryへ
パスカル清見ラベンダー園の11,000株から沸き立つ甘い香りがあたり一面に充満し、訪れる人々は紫の雲間を 漂うように散策し、可憐な花とさわやかな香りを満喫できます。毎年7月にパスカル清見と三日町ラベンダー公園の2会場で 『ラベンダーまつり』を開催しています。
[お問い合わせ]高山市観光課/TEL.(0577)35-3145

Return 飛騨荘川ふるさと祭り|高山市〈荘川〉| Photo Galleryへ
毎年10月第3日曜日に荘川の里で開催。この祭りのメインイベントは、30頭の獅子の揃いぶみ。 日本広しと言えど、30頭の獅子が神楽に合わせて一斉に舞踊る姿は、荘川でしかお目にかかれません。
[お問い合わせ]高山市観光課/TEL.(0577)35-3145

Return 飛騨生きびな祭り|高山市〈一之宮〉| Photo Galleryへ
飛騨一円より未婚の女性9人を選び、生きびな様として神前奉仕する本邦唯一のお祭り。 祭典の後には舞台において生きびな様による餅投げが行われ、たいへん賑わいます。
[お問い合わせ]高山市観光課/TEL.(0577)35-3145

Return 臥龍桜まつり|高山市〈一之宮〉| Photo Galleryへ
国指定天然記念物であり宮村のシンボルである『臥龍桜』のもとで、見頃となる4月下旬の日曜・祝日を中心に開催されます。 各種アトラクションやバザーが行われ、多くの観光客が訪れます。
[お問い合わせ]高山市観光課/TEL.(0577)35-3145

Return 金蔵獅子|高山市〈国府〉| Photo Galleryへ
金蔵とおかめが力を合わせ、獅子を退治する勇壮かつユーモラスな所作が見所です。5月3・4日、9月15日に、町内の3つの神社で奉納されます。
[お問い合わせ]高山市観光課/TEL.(0577)35-3145

Return 飛騨古川祭(起し太鼓・屋台曳き揃え)|飛騨市〈古川〉| Photo Galleryへ
花冷えのする毎年4月19日の深夜、重く太い太鼓の音と古川やんちゃの男達の歓声が、古い町並みに響き渡ります。 この天下の奇祭、起し太鼓は、長く深い冬から開放され、春の訪れを歓び、町内の発展を願い男達がもみ合う勇壮な「動」の祭りです。 明けて、20日は9台の豪華絢爛な祭屋台が一堂に曳き揃えられる「静」の祭です。
[お問い合わせ]飛騨市商工観光課/TEL.(0577)73-2111
●起し太鼓の里・飛騨古川まつり会館
古川祭(起し太鼓)をいつでも体験できる施設で、館内にはレストランもあります。
[お問い合わせ]
起し太鼓の里・飛騨古川まつり会館/TEL.(0577)73-3511

Return 飛騨神岡祭|飛騨市〈神岡〉| Photo Galleryへ
長い冬が明け大地がいっせいに芽吹き始める頃、遅い春の訪れとともに『神岡祭』が始まります。 飛騨三大祭りの一つといわれ、4月第4土曜日、にぎやかな祭ばやしに町全体がわきたつ総勢1,000人余りの時代行列と獅子舞などを中心とする壮大な祭です。
[お問い合わせ]神岡振興事務所産業振興課/TEL.(0578)2-2253

Return どぶろく祭|白川村| Photo Galleryへ
9月下旬と10月中旬に秋の豊作を祝って、村内の5つの神社で行われる奇祭で、『どぶろく』という白川郷独特の 神酒がふるまわれます。
[お問い合わせ]白川村総務課/TEL.(05769)6-1311

Return 全日本チンドンコンクール|富山市| Photo Galleryへ
全国各地から集合した芸に自信のあるチンドンマン達がそれぞれの芸を競い合います。 チンドンパレードでは、プロ・素人のチンドンマンの練り歩きや、市内中高生のブラスバンド演奏なども行われます。
[お問い合わせ]富山市観光振興課/TEL.(076)443-2072

Return 佐々成政戦国時代祭り|富山市〈大山〉| Photo Galleryへ
戦国の武将佐々成政の生きざまを再現する浪漫あふれる祭りです。町内外を問わず誰でも参加でき、鎧・兜の衣装に身を包み、 戦国武者行列や戦国時代絵巻(野外劇)を体験。まさしく400年前にタイムスリップ、戦国武者の気分に浸れます。埋蔵金伝説があることから、 来場者を対象に埋蔵金探しもあり、最高10万円の賞金が手中にできます。
[お問い合わせ]富山市大山総合行政センター/TEL.(076)483-1211

Return 有峰森林文化村祭り|富山市〈大山〉| Photo Galleryへ
秀峰薬師岳のもと、飛騨の秘境と呼ばれる有峰湖畔で展開する自然を満喫するサマーキャンプ。イワナのつかみ獲り、クラフト、ミステリーツアー、 埋蔵金探し、ビックキャンプファイヤーなど家族で楽しめます。
[お問い合わせ]富山市大山総合行政センター/TEL.(076)483-1211

Return おわら風の盆|富山市〈八尾〉| Photo Galleryへ
八尾が全国に誇る『おわら風の盆』は、300年の歴史をもつ叙情豊かで気品高く、 連綿としてつきぬ哀調の中に優雅さを失わない詩的な唄と踊りです。毎年9月1日〜3日に開催(前夜祭8月20日〜30日)。
[お問い合わせ]富山市八尾総合行政センター/TEL.(076)454-3111

Return 曳山祭|富山市〈八尾〉| Photo Galleryへ
三味線、笛、太鼓が奏でる優雅な曳山ばやしに合わせて、凛々しい若者たちが揃いの法被姿で曳く6本の曳山。 美術工芸の粋を集めた曳山が坂の町八尾を練り回ります。夜になれば堤灯山車となり、祭りは最高潮に達します。毎年5月3日に開催。
●越中八尾曳山展示館
土蔵造り風の越中八尾曳山展示館。一年を通して華麗な曳山3台が展示されています。
[お問い合わせ]富山市八尾総合行政センター/TEL.(076)454-3111

Return ふちゅう曲水の宴|富山市<婦中>| Photo Galleryへ
公卿・文人が庭園の川辺に座し、羽觴に酒盃を浮かべ、流れてくる杯が自分の前を通り過ぎる前に詩歌を作り、詠ずる行事が、平安時代に各願寺で行われていました。この宴を古式にのっとり平成の世に復活したものです。その他、富山藩主入山行列や古典文化の催しもあります。
[お問い合わせ]富山市婦中総合行政センター/TEL.(076)465-2116

Return チューリップフェア|砺波市| Photo Galleryへ
450品種100万本のチューリップが公園いっぱいに咲き誇り、まるで花のじゅうたんを敷き詰めたようなチューリップ公園です。
[お問い合わせ]砺波市企画調整課/TEL.(0763)33-1111

Return 庄川水まつり|砺波市〈庄川〉| Photo Galleryへ
水に感謝する気持ちを祭りに託して『庄川水まつり』が開催されます。全国でも珍しい『流木乗り選手権大会』や『鮎のつかみどり』など 水に親しめるイベントが盛りだくさんです。
[お問い合わせ]砺波市企画調整課/TEL.(0763)33-1111

Return ゆずまつり|砺波市〈庄川〉| Photo Galleryへ
ゆずの里庄川ならではのお祭り。農林物産展にあわせて特産品である『金屋ゆず』へのこだわりを美味しい形にして盛り上げます。
[お問い合わせ]砺波市企画調整課/TEL.(0763)33-1111

Return 城端むぎや祭|南砺市〈城端〉| Photo Galleryへ
9月中旬に開催される民謡と踊りの祭典。平家の落人伝説で知られる五箇山地方の『麦屋節』、『こきりこ』などを披露し、 町流しも行われます。また、麦屋節などの様々な民謡を自由にアレンジした曲に合わせ、20人以上のチームごとに創作的な踊りを 披露しあうイベント「じゃんとこいむぎや」も加わり、ますます盛り上がりをみせています。
[お問い合わせ]南砺市観光課/TEL.(0763)23-2019

Return 城端曳山祭|南砺市〈城端〉| Photo Galleryへ
地元の名工たちによる彫り、塗りを施した絢爛豪華な曳山を練り回し、曳山と曳山の間には京都や江戸の料亭を模した庵屋台が、 江戸端唄の流れをくむ典雅な音律の庵唄を響かせます。5月14・15日に開催される300年の伝統をもつ祭りです。
●城端曳山会館・土蔵群『蔵回廊』
曳山祭の曳山と庵屋台を常設展示し、祭りの雰囲気の一端を味わうことができます。 隣接する『蔵回廊』は、豪商の土蔵群を今に復元再生し、伝統的建築様式と近代建築を融合させた土蔵そのものを展示するものです。
[お問い合わせ]南砺市観光課/TEL.(0763)23-2019

Return こきりこ祭り|南砺市〈平〉| Photo Galleryへ
五箇山地方に伝わる民謡が一堂に会する祭典です。『五箇山麦屋まつり』とともに、『平の祭』として例年9月23〜26日まで開催されます。
[お問い合わせ]南砺市観光課/TEL.(0763)23-2019

Return お小夜まつり|南砺市〈上平〉| Photo Galleryへ
かつて加賀藩の罪人お小夜は、五箇山へ流刑となった。流人お小夜は芸達者であったため、若者に民謡、民舞を教えました。 その功績を称え、毎年8月の盆にはお小夜まつりが行われます。
[お問い合わせ]南砺市観光課/TEL.(0763)23-2019

Return 利賀フェスティバル|南砺市〈利賀〉| Photo Galleryへ
毎年春、夏、秋の3回、世界中から劇団がTOGAに集い、演劇をとおして人々を魅了します。表現の送り手と受け手の一体感、『動と静』の融合感、 宿で道端で、そして野外劇場での国際交流、感動の時を終えて見上げる満天の星空、『利賀フェスティバル』ならではの醍醐味です。
●富山県利賀芸術公園 合掌造りの舞台新利賀山房、古代ギリシャ風の野外劇場などがある。
[お問い合わせ]南砺市観光課/TEL.(0763)23-2019

Return いなみ太子伝観光祭|南砺市〈井波〉| Photo Galleryへ
井波地域最大のイベントで、瑞泉寺の『太子伝会』に合わせて7月下旬に開催され多くの人で賑わっています。
[お問い合わせ]南砺市観光課/TEL.(0763)23-2019

Return いのくち椿まつり|南砺市〈井口〉| Photo Galleryへ
南砺地方に春を告げるイベント『いのくち椿まつり』。日本各地の椿産地や市民からの椿の切り花、原種椿の展示のほか、椿を題材にした作品展示や体験コーナー・味わいコーナーなどもあり、地域あげての椿づくしの祭りです。
[お問い合わせ]南砺市観光課/TEL.(0763)23-2019

Return 夜高祭|南砺市〈福野〉| Photo Galleryへ
今から約350年前、行燈をかざして伊勢神宮からのご分霊をお迎えしたのがその始まり。高さ7mにおよぶ大行燈7基をはじめ、 あわせて24基の行燈が町の若衆たちにより、太鼓や笛の前触れもにぎやかに町を練り回ります。2日の勇壮な引合い(ケンカ)が見物です。 毎年5月1・2日(日暮れより深夜まで)開催。
[お問い合わせ]南砺市観光課/TEL.(0763)23-2019





フロントページ(四つの回廊・表紙)『祭り』Photo Galleryに進む次のページに進む(四つの回廊・語りべ)