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サポーター通信

富山県高岡市伏木のまちなか巡りのテッパン!

会話を楽しめるお店を紹介します。

「あ志びの」さんです。

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左の家です。伏木名物の石段を降りたところにあります。

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お菓子付きのアイスコーヒーです。

ここは、近所や県西部からの着飾った奥様方のグループが

センスのある手作りの昼食をゆっくりと食べながら、

お話をするという感じのお店です。

人気のお店で、私の行った時も順番待ちのグループがありました。

 

「あ志びの」の女将さんも楽しい方です。

是非一度お話しください。

 

続いて、和菓子の引網さんです。

まだまだ暑いので、冷凍どら焼きがお勧め!

椅子に座ってその場で食べることができます。

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引網さんの和菓子の実演は、世界でも評判!

http://www.hietsu.jp/2010/05/post-394.html

http://www.hietsu.jp/2010/05/sogo.html

 

引網さんには、

「ふしぎ伏木まち歩き絵図」も置いてあります。

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店員さんに聞くと「まち歩き絵図は評判です!」とのこと。

 

少しホッとした宮崎でした。

«カテゴリー名:サポーター通信»

平成22年9月4日(土)に

とやま起業未来塾地域づくりリーダー養成コースで

しゃべらせていただきました。

 

ちなみに、未来塾の塾生の方々は、公私忙しい中、

毎週毎週講師を呼んで熱心に受講されています。

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今回は、それぞれの地域や団体で

目的意識をお持ちの県市の職員の方や

教師、NPO設立を目指している方が参加されておりました。

 

みなさん非常に前向で、

2時間、本当に熱心に聴いていただきました。

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2日前、別の研修会で、

(仕方なしに受けていると思われる)150人の方々を前にしゃべった際は、

会場との一体感を得ることができず、虚しさだけが残ったのですが、

今回は、未来塾の塾生の皆さまに逆に元気をいただきました。

 

本当にお疲れ様です。そしてありがとうございます。

宮崎でした。

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国道156号下梨交差点少し南の

五箇山麦屋節の里ポケットパークで

毎週日曜午前11時30分から開催されている

「越中五箇山麦屋定期公演」に行ってきました。

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 男性によるテンポの良い踊りです。

 

四つ竹節です。

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女性が竹を打ち鳴らし踊ります。

 

麦屋節手踊りです。

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既婚の女性の留袖の踊りです。

 

会場では、下梨地区の特産品も販売しています。

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ミョウガの酢漬けを食べて見られと

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勧められます。

 

会場の横には、坂出食堂があり、公演の後は、

是非、お立ち寄りください。

豆腐の定食から、そば、ラーメンもそろっています。

 

また、

公演会場の向かいには、羽馬パンもあります。

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看板が新調されていました。

  ↓昨年の羽馬パンです。

http://www.hietsu.jp/2010/04/post-371.html

 

アンドーナツと栃餅が大人気で、レジも列が!

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水族館もあります。

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アンドーナツには、たいら牛乳がお勧め!

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五箇山の蒼い山と、深い空も是非お楽しみください。

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宮崎でした。

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富山市八尾で開催されております

おわら風の盆も今日(9月3日)が最終日です。

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初日行かれた方々何人かに伺うと、

意外と人込みも少なく、

最前列で見学できたとのことです。

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天候にも恵まれており、

幻想的なおわらを楽しめるかもしれません。

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にぎやかな八尾の町並みもご堪能ください。

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宮崎でした。

 

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麦屋のミニ笠

2010/09/02

南砺市下梨地区の女性のみなさんが、

伝統工芸品「五箇山和紙」を使用した

麦屋のミニ笠ストラップを商品化しました。

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正面には、むぎやの文字が、

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笠の内部には、五箇山と合掌造りのマークが入っています。

 

ミニ笠の販売は、3月に実施されました観光リニューアル事業での

スイス在住の観光カリスマ山田桂一郎氏のアドバイスから生まれました。

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(山田さんとの議論を交わす、下梨地区のみなさん)

議論の中では、国の補助金頼みから脱却するにはなど、

約2時間にわたって意見が飛び交いました。

 

ミニ笠は、麦屋定期公演で販売(1個600円)されます。

また、

定期公演は、国道156号下梨交差点少し南の五箇山麦屋節の里ポケットパークで

毎週日曜午前11時30分から開催されています。

 

国の補助金に頼らない取組に期待!

 

宮崎でした。

 

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9月1日~3日までは、富山市八尾地区で

おわら風の盆が開催されます。

 

あわわせて、富山県内では各種イベントが盛りだくさんです。

なかでも、お勧めは

南砺市上梨「重文 白山宮」舞殿で特別に開催される

こきりこ踊りです(入場料1,000円)。

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9月4日まで毎日、以下の日程で開催されます。

11:30開場

12:00開演

12:20輪踊り

13:00終了です。

お問合わせ先は、TEL0763-66-2468

五箇山観光協会まで

また、合わせて上梨地区の周辺観光も合わせてお楽しみください。

 

歩いていけるのは、

合掌づくり村上家

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お宿は、南砺市西赤尾町の赤尾館がお勧め!

富山県南砺市西赤尾町396-1
TEL:0763-67-3321

上梨集落からは、車で約10分です。

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赤尾館の向かいには、

世界最大の合掌造りの家「岩瀬家」を

お楽しみいただけます。

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高岡市伏木にあります西海食堂です。

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メニューにはないのですが、 

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 伏木の地元の方々は、そろって

「カレーラーメン」を注文します。

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470円とお手頃!

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好評につき、4刷まできました「ふしぎ伏木まち歩き絵図」も

壁に貼ってあります。

 

9月に入りまだまだ暑い日が続きますが、

カレーラーメンでさらに熱くなりましょう!

 

宮崎でした。 

 

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富山県高岡市伏木中道通りには、

なつかし系の「前山冷菓店」があります。

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ソフトクリーム(160円)もありますが、

ここは、おばちゃんが「ころも」を乗せてくれる

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アイスモナカ(80円)が人気です。

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お客様が次々と、車で乗り付け、

アイスモナカを購入して行かれます。

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前山冷菓店の隣は、

伏木の特徴的な建築様式である銅板葺の家を手掛ける

田島板金です。

 

伏木のまち歩きのテッパン、

前山のアイスモナカを是非お楽しみください。

 

宮崎でした。

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氷見市の里山を流れる小川の上流です。

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どこにでもあるようなところですが、

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スジエビが無数にいます。

水も冷たいので、水槽も結露します。

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まるまると太ったアブラハヤもいます。

 

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少し下流のには、鳥に狙われないせいか

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アメリカザリガニ、フナ、モツゴ、カワニナや

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オイカワ、トウヨシノボリなどたくさんの生き物がいます。

この多様性がいつまでも続きますように。

宮崎でした。

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大陸との架け橋

伏木港とウラジオストクを結ぶニュードンチュン号の

操舵室に特別に入らせていただきました。

 

小矢部川上流を望んだ景色です。

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万葉富士(二上山)と手前は、勝興寺本堂です。

その右は、庫裏の改修のための鞘です。

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ちょうど操舵室からは、勝興寺と二上山が一直線です。

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河岸段丘上に、北前船資料館の望楼も見えます。

 

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北前船資料館の望楼と、右に見えるのは、

ニュードンチュン号です。

 

この大陸との架け橋ニュードンチュン号の担当は、

伏木海陸運送株式会社の二口さんです。

「今日からが大事。たくさんのお客様に乗っていただき、

 また、たくさんの荷物を運ぶようになるように、

 一生懸命頑張ります。」

とのことです。

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帝政ロシア、ソ連時代から続く伝統の航路が

今後も続きますよう願ってやみません。

宮崎でした。

 

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