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サポーター通信

氷見市余川の丘の上の農園とワイナリー  saysfarmです。

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現在は、雪のため冬季閉鎖中ですが、ここから見える富山湾や立山連峰は絶景です。
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また、釣屋魚問屋さんの経営なので、食事も新鮮な魚が美味しいです。

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海と3000m級の山が同時に見えるぶどう(ワイン)畑もなかなかないと思います。

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次回オープンは、3月13日(火)。春が待ち遠しいですね!

宮崎でした。

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思い出の絵本展2011
~語り継ぎたい 日本の昔話~

 

今回5回目となる思い出の絵本展は「語り継ぎたい 日本の昔話」をテーマに開催します。
「いいから いいから」「ぼくがラーメンたべてるとき」等でおなじみの
絵本作家 長谷川義史さんをお招きしてユーモラスでおおらかな長谷川ワールドをお楽しみいただける絵本ライブを開催します。
たくさんの皆さんのご来場をお待ちしています。

 

思い出の絵本展
○ 平成23年11月2日(水)~11月6日(日)9:00~20:00
                           (但し最終日は、17:00)
  ・飛騨市図書館 虹の広場
   岐阜県飛騨市古川町本町2-22

 

長谷川義史絵本ライブ ~地球といっしょに遊びたい~
○ 平成23年11月5日(土)14:30~16:00
  ・飛騨市図書館3階
   岐阜県飛騨市古川町本町2-22

 

長谷川義史絵本ライブ ~地球といっしょに遊びたい~
○ 平成23年11月6日(日)14:00~15:30
  ・富山市民プラザ3階
   富山市大手町6-14

 

問い合わせ先
○思い出の絵本展実行委員会
 電話0577-73-2531 担当:北平

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  「飛越の人と自然~日本のふるさと~」をテーマに、飛越地域内で撮影された未発表の自然、文化、歴史の写真を一般市民から募集します。
  すべての応募者の写真を展示する展覧会を高山市及び富山市で開催します。
作品の優劣は審査員の審査によるのではなく、展覧会観覧者の投票により部門別に決めます。写真は撮影地・被写体とも飛越地域(岐阜県高山市、飛騨市、白川村、富山県富山市、砺波市、南砺市)内に限ります。詳細は事務局までお問い合わせください。


主  催   飛越写真交流協議会

後  援   日本の心のふるさとを守り育てる飛越協議会・北日本新聞社・富山新聞社等

募集期間  平成23年11月1日(火)~12月20日(火)当日消印有効

展示期間・場所  ○平成24年2月3日(金)~2月16日(木)
             高山市      飛騨・世界生活文化センター ふれあい広場  
                          ○平成24年2月18日(土)~3月1日(木)
                           富山市      富山国際会議場 交流ギャラリー

投票結果発表      平成24年3月10日(土)


賞                       ・人気ランキング1位賞           1点/賞金   100,000円

 

お申込・お問合せは
〒930-0084 富山市大手町1-2
富山大手町コンベンション(株)内   飛越写真交流協議会 
                     電話076-424-5931    担当  林

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第1回 飛越絵手紙交流展
~心の原風景 里山に思いを寄せて~

 

山、川、野の花 なつかしい里山は、日本の心のふるさと
飛騨に色濃く残る里山風景。この度は絵手紙愛好家が飛騨市古川町を訪ね
里山に広がるリンゴ園にて里山への思いを絵手紙に描き残しました。
誰にもある心の原風景と照らし合わせてご覧頂ければと思います。

 

日時、場所

○平成23年11月8日(火)~11月30日(水)9:00~17:00

  ・飛騨市役所ロビー(土・日休み)
    岐阜県飛騨市古川町本町2-22
  ・彩り館(会期中無休)
    岐阜県飛騨市古川町朝開町1605

○ 平成24年2月1日(水)~3月31日(土)9:00~17:00

  ・となみ散居村ミュージアム(定休日 毎水曜、第3木曜)
    富山県砺波市太郎丸80


問い合わせ先
○里山サミットin飛騨実行委員会
 電話0577-73-0522 担当:山鼻

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本日、NHK富山放送局で、初のドラマ制作となる、

富山発スペシャルドラマ「港町相撲ボーイズ」の制作発表がありました。

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主役は、林隆三、

出演は、加藤 虎ノ介、酒井若菜

脚本は、宮村優子

ドラマは、伏木で行われている「伏木場所大相撲」がモデル。

北前船ゆかりの地伏木の

還暦を過ぎても少年の心を持った方々の人情に触れてみてください。

 

放送予定は、NHK総合(東海北陸地区)で、

12月16日(金)夜7:30~8:43です。

 

宮崎でした。

 

 

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富山県入善町の特産「入善ジャンボ西瓜」。

大きいもので22~23kgあります。

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10数年ぶりにじっくり見てみると、以前より、丸くなっています。

以前は、もっと楕円形でした。

JAみな穂の本多課長によると、

年々品種改良が進み、丸くなったとのことです。

 

さらに2つに割ってみると、

以前は、白い部分が多かったけど、

赤い実の部分が増えていました。

これも品種改良が進んだからだそうです。

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包丁と比較しても大きさは相変わらず大きいです。

糖度も、(品種改良が年々進み)以前より増しているそうです。

 

現在は、出荷のピーク。 janbo02.jpg

重さごとに分けられています。

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入善町内の各出荷場には、農家から持ち込まれ、

発送するだけになったジャンボ西瓜が並べられていました。

 

さらに農家の道又さんのスイカ畑を見学させていただきました。

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25kg超の大物も明日の早朝の出荷に向けて、

太陽の光を十分に浴びで、

最後の追い込みで、 糖度を増している最中です。

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しばらく、入善ジャンボ西瓜を食べていない方は、

是非、品種改良が進んだジャンボ西瓜を

過去の記憶と、食べ比べてみてください!

宮崎でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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飛騨街道の出発地の近く富山市大田口通りにある大喜本店

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富山ブラックの発祥の地です。

1947年創業。

富山大空襲の復興の方々が汗で失われた塩気を取るために
しょっぱくしたとも言われています。

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店の中は、往時の面影を残しています。

 

中華そば(富山ブラック)は、
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しょっぱさは、健在!
麺は太麺、ネギ、胡椒、チャーシューの破片がたくさん入っていますので、
男性的なラーメンです。

初めての方は、びっくりしますが、なぜかもう一度挑戦したくなるラーメンです。

水曜休み、営業時間11:00~20:00です。

宮崎でした。

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富山県の漁業実習船、「雄山丸」が7月31日、最後の航海を行いました。

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県庁自主研究グループ「北前船新総曲輪夢倶楽部」では、

県教委と共同で、富山県内の小学生に富山湾や、航海について

知っていただこうとして、毎年、雄山丸をお借りして「ゆめ航海」事業を行ってきました。
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(昨年のゆめ航海の様子)

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この事業も7月10日をもって最後となりました。


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昨年の雄山丸)

 

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(今年の雄山丸)

 

毎年、雄山丸に乗っていると、伏木富山港の変遷もよくわかります。

 

「雄山丸」は、

2002年から、県内水産科の高校生がマグロ漁などの漁業実習に使ってきた
富山県の漁業実習船です。10年足らずで、手放すのはもったいないような気がしますが、
今後、高校の実習は、小型船を使って日帰り近海での漁業実習となるとのことです。

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飯澤船長をはじめ、乗組員の皆様本当にお疲れ様でした。

 

「雄山丸、さようなら!さようなら!さようなら!」

宮崎でした。

 

 

 

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スクリーンツーリズム&観光ICTシンポジウム

 

日時:平成23年8月2日(火) 13:30~16:30

場所:富山県民共生センター サンフォルテ ホール

富山市湊入船町6-7

TEL076-432-4500

主催:北陸総合通信局、北陸情報通信協議会

協賛:情報通信月間推進協議会

後援:富山県

 

 お問合せ北陸総合通信局 情報通信振興室

       TEL076-233-4430  

       FAX076-233-4499

 

Ⅰ 基調講演 「地域振興における映画の役割」

 ㈱阿部秀司事務所代表取締役プロデューサー阿部(あべ) 秀司(しゅうじ)

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代表作は「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズ、

現在RAILWAYS第2弾の製作総指揮

1949年 東京生まれ

1974年 第一企画株式会社入社

1986年 同社退職 ㈱ロボット設立

1993年 ㈱ロボット社に映画部併設

K20 怪人二十面相・伝」、「SPACE BATTLESHIPヤマト」等エグゼクティブプロデューサーとしてご活躍

2005年「ALWAYS三丁目の夕日」日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞

2010年 ㈱ロボット退職 創業者・顧問に就任 ㈱阿部秀司事務所設立し、現在に至る

 

Ⅱ パネルディスカッション

 「スクリーンツーリズムと観光ICTの展望」

コーディネーター

■富山大学人間発達科学部教育情報システム学教授 山西(やまにし)潤一(じゅんいち)氏  

 富山県映画等誘致、支援体制検討委員会の委員長として、報告書をとりまとめ知事に提出し、富山県全体としての映画等の誘致、受け入れ態勢の強化充実を提言

 

パネリスト

■㈱阿部秀司事務所代表取締役プロデューサー 阿部(あべ) 秀司(しゅうじ) 

■金沢星稜大学大学院経営戦略研究科教授 大薮(おおやぶ) 多可(たか)() 

 北陸地域におけるICT利活用の普及促進を通じた地域振興策の提言に

 尽力。

■薮田自治振興会会長山崎(やまさき) (たけし) 

 「ほしのふるまち」のロケ地を誘致する活動を精力的に行う。

 

■㈱ピーエーワークス専務取締役菊池(きくち) (のぶ)(ひろ) 

南砺市においてアニメーション作品の企画・制作を手がけられる。

 

近年、映画・アニメ等の映像作品に関心を持つ人々が、当該映像作品の視聴、もしくは作品に関する情報との接触をきっかけとして、映像作品の制作現場となった地域に来訪するスクリーンツーリズムが注目されています。

このような地域では、ネット上の交流サイトや電子掲示板等ICTによる媒体を通じての口コミや情報交換などにより「ロケ地巡り」やいわゆる「アニメ聖地巡礼」といった新たな旅行スタイルが出現し、これらを積極的に活用して地域振興に役立てる動きも見られるようになってきました。

本シンポジウムは、地域振興と映像作品の係わりについて専門家の皆様にご紹介いただくとともに、スクリーンツーリズムを観光振興や地域振興に生かす方策などについてディスカッションいただき、自治体関係者、観光関係者、ICT関係者の方々の参考に資するため開催するものです。

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7月20日は、台風一過で空気が澄み渡っていました。

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内川の向こうに剱岳が迫ります。大迫力!

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神楽橋と剱岳です。

 

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松の大木の中にある放生津八幡宮

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大伴泰史宮司さんです。

最近、教師を辞め、亡きお父様の後を継いで、

お宮を守っています。

 

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海王丸パークからも立山連峰の黒い壁がくっきりでした。

宮崎でした。

 

 

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